南十字星 歌詞 欧陽菲菲 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 欧陽菲菲
  3. 南十字星歌詞
よみ:みなみじゅうじせい

南十字星 歌詞

欧陽菲菲

1974.11.1 リリース
作詞
千家和也
作曲
猪俣公章
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
誰だれにも言いわず 乗のり込こんだ
南みなみへ向むかう 白しろい船ふね
ひとりで旅たびに出でた訳わけは
手紙てがみに書かいて送おくります
あなたの重荷おもにになるよりも
私わたしは静しずかに身みをひくわ
別わかれることも愛あいだから
私わたしを招まねく 南十字星みなみじゅうじせい

寄よせてはかえす海鳴うみなりに
昨夕ゆうべも泣ないて 眠ねむれない
見知みしらぬ人ひとに囲かこまれて
飲のみほす朝あさの苦にがいお茶ちゃ
あなたにやさしくされるたび
私わたしはずい分ぶん 苦くるしんだ
別わかれることも愛あいだから
私わたしを招まねく 南十字星みなみじゅうじせい

あなたに可愛かわいい女おんなだと
私わたしは呼よばれて 倖しあわせよ
別わかれることも愛あいだから
私わたしを招まねく 南十字星みなみじゅうじせい

南十字星 / 欧陽菲菲 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:南十字星 歌手:欧陽菲菲