水色の夜明け 歌詞 欧陽菲菲 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 欧陽菲菲
  3. 水色の夜明け歌詞
よみ:みずいろのよあけ

水色の夜明け 歌詞

欧陽菲菲

1992.11.11 リリース
作詞
橋本淳
作曲
筒美京平
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
水色みずいろの夜よるが明あけて
二人ふたりとも別わかれましょう これ以上いじょう
話はなしあえば 涙なみだ 枯かれ果はてる
テーブルの上うえに今いま
二人ふたりの愛あいの形見かたみ
ドアの鍵かぎを残のこし
あなたは出でて行いく 外そとへ
見送みおくれば弱よわい私わたし うしろから
肩かたを抱だいて「行いかないで お願ねがい」と
泣ないてしまうでしょう

遠とおざかる後うしろ姿すがた 窓辺まどべから
見送みおくるだけ 今日きょうからはひとりぼっち
これが愛あいの終おわり
暗くらい部屋へやに 灯あかりを
男おとこらしい声こえは 二度にどとは
聞きけない 私わたし
帰かえらない 人ひとを求もとめ 明日あすからは
始はじまるのね 悲かなしみに満みちた日々ひびが
覚悟かくごしているけど

水色の夜明け / 欧陽菲菲 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:水色の夜明け 歌手:欧陽菲菲