森の向こう 光のさき 歌詞 mao ふりがな付

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よみ:もりのむこう ひかりのさき

森の向こう 光のさき 歌詞

mao

2012.6.27 リリース
作詞
mao
作曲
霜月はるか
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ふりがな
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まだ誰だれも知しらない扉とびらひらくの
溢あふれだす遥はるかなmelody
目めを閉とじて 耳みみを澄すませば 聴きこえる
時ときを告つげるrhythm

呼吸こきゅうをする 瞬間いま
また生うまれゆく声こえが
たとえ闇やみに覆おおわれても
光ひかりに手てを伸のばす 響ひびけ

果はてしない空そら 風かぜは吹ふく 想おもい届とどけて
新あらたな世界せかいを創つくろう
なす術すべもなく 立たち尽つくす
迷まよいの森もりでも ずっとわたしは歌うたうから

何なにかがはじまっていくような気きがした
理由りゆうもなく希望きぼうのmelody
胸むねの奥おく 信しんじてるから 聴きこえる
高たかまっていくrhythm

描えがいていた 瞬間いま
ほら満みちてゆく声こえが
深ふかい霧きり立たちこめても
光ひかりの差さす方ほうへ行いこう

光ひかりと影かげは時ときとして キミを惑まどわし
すべてを閉とざそうとしても
そばにいるから 包つつむから
心こころを澄すまして聴きいて ねぇこの声こえを

終おわらない空そら 流ながれ雲ぐも
確たしかな未来みらいを一緒いっしょに
過去かこに逃にげても 明日あしたは来くる
憂うれいの森もりを抜ぬけたら 光ひかりが待まっている

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曲名:森の向こう 光のさき 歌手:mao