KEN-北斗星- 歌詞 神谷明 ふりがな付

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KEN-北斗星- 歌詞

KEN-北斗星- 歌詞

神谷明

2002.7.24 リリース
作詞
三浦徳子
作曲
新田一郎
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闇やみに 走はしる 男おとこはジプシーさ
風かぜのように 流ながれていく
同おなじ場所ばしょに眠ねむっちゃ 終おわりだよ
ハート やさしく 腐くさるだけ

泣ないてた君きみを クールな顔かお
体からだごと ふり切きって 飛とばしたよ
今日きょうより明日あした 男おとこなのさ
唇くちびる 含ふくんだ 夢ゆめのかけらを

飛とばせKEN! 飛とばせKEN!夜空よぞらに
光ひかれKEN! 光ひかれKEN!polestar
望のぞみなら 望のぞみなら 七ななつの
星ほしに灼やきつけた

暗くらい夜よるが 好すきだとわかるのさ
背中せなか越ごしの口笛くちぶえで
握にぎりつぶす 甘あまい痛いたみは今いまは
孤独こどくな愛あい モニュメント

男おとこの胸むねは七ななつの星ほし
咲さいている 探さがしてる運命うんめいさ
都会とかいの荒野こうや 今日きょうも一人ひとり
誰だれかがどこかで 泣ないているよ

走はしれKEN! 走はしれKEN!今夜こんやも
光ひかれKEN! 光ひかれKEN!polestar
想おもい出では 想おもい出では 七ななつの
星ほしに灼やきつけた

泣ないてた君きみを クールな顔かお
体からだごと ふり切きって 飛とばしたよ
今日きょうより明日あした 男おとこなのさ
唇くちびる 含ふくんだ 夢ゆめのかけらを

飛とばせKEN! 飛とばせKEN!夜空よぞらに
光ひかれKEN! 光ひかれKEN!polestar
望のぞみなら 望のぞみなら 七ななつの
星ほしに灼やきつけた

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曲名:KEN-北斗星- 歌手:神谷明