風と木と光の街で 歌詞 福山芳樹 ふりがな付

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よみ:かぜときとひかりのまちで

風と木と光の街で 歌詞

福山芳樹

2009.7.29 リリース
作詞
福山恭子
作曲
福山芳樹
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夕焼ゆうやけに誘さそわれて 海うみへ向むかう道みち
寄よせる波なみ 笑わらう君きみ 空そらを染そめて
砂浜すなはまに流ながれつく 遠とおき日々ひびの歌うた
風かぜと木きと光ひかりの街まちで

静しずけさに包つつまれて 古ふるい船ふねの上うえ
知しらぬ間まに 月明つきあかり 海うみを照てらす
手てのひらに降ふりそそぐ あたたかな世界せかい
風かぜと木きと光ひかりの街まちで

君きみとまた この浜辺はまべへ行いこう
悲かなしみに 破やぶれそうな時ときは
傷きずついた日々ひびも あきらめた夢ゆめも
君きみとならきっと 海うみの彼方かなたへ

潮風しおかぜを後あとにして 駅えきへ向むかう道みち
どこまでも続つづいてよ 時ときを止とめて
さよならと手てを振ふって
振ふり返かえる独ひとり
風かぜと木きと 光ひかりの街まちで

君きみとまた この浜辺はまべへ行いこう
いつの日ひか 子供達こどもたちを連つれて
変かわりゆく日々ひびも ありふれた夢ゆめも
君きみとならきっと 輝かがやいている

君きみとまた この浜辺はまべへ行いこう
いつの日ひか 子供達こどもたちを連つれて
変かわりゆく日々ひびも ありふれた夢ゆめも
君きみとならきっと 輝かがやいている
いつまでもきっと 輝かがやいている

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曲名:風と木と光の街で 歌手:福山芳樹