夏色の夜 歌詞 福山芳樹 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 福山芳樹
  3. 夏色の夜歌詞
よみ:なついろのよる

夏色の夜 歌詞

福山芳樹

2003.8.22 リリース
作詞
KYOKO FUKUYAMA
作曲
YOSHIKI FUKUYAMA
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
遠とおく聞きこえる 祭まつり囃子ばやし
何故なぜか懐なつかしい 夏色なついろの夜よる
月つきの巡めぐりを 走はしり抜ぬけて
風かぜに目覚めざめる 思おもい出での日々ひび

想おもい憧あこがれて 大人おとなになって
気付きづかずに置おいて来きた 広ひろい空そら
戻もどれないと わかっていても
あの頃ころの僕ぼくは今いま ここにいる

夢ゆめは遥はるかな おとぎ話ばなし
誰だれと遊あそんだ すすきの匂におい
沈しずむ夕日ゆうひは 胸むねに宿やどり
笛ふえの音色ねいろに きらきら光ひかる

時ときを追おいかけて 追おいかけられて
泣なきながら流ながれてく 茜雲あかねぐも
山やまは眠ねむり 明あかりは消きえ
何なにもない草原くさはらに 星ほしは降ふる

想おもい憧あこがれて 大人おとなになって
気付きづかずに置おいて来きた 広ひろい空そら
戻もどれないと わかっていても
あの頃ころの僕ぼくは今いま ここにいる
あの頃ころの僕ぼくは今いま ここにいる

夏色の夜 / 福山芳樹 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏色の夜 歌手:福山芳樹