河童をどり 歌詞 陰陽座 ふりがな付

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よみ:かっぱをどり

河童をどり 歌詞

陰陽座

2004.3.3 リリース
作詞
瞬火
作曲
瞬火
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なんちゃやない なんぼじも
かんまない 唄うたいなはいや
しゃって だまっち 見みよるがやったら
あぁ じゃらじゃらすなや はじまるぜ

(皿べい!)心こころに秘ひめた 真しんの魄たま 引ひきずり出だして進しんぜる
向むこう疵きずが渇かわいたなら 兎とに角かく愉快ゆかいに踊おどりましょう

がまんなこと 言いうたちいけない
凸間凹間でくまひくま なかようにせな
なにまりかにまりよもだ言いうたちいけんやねぇか
はよせな 人生じんせい 瞬またたくぜ(しゃきたおっそこなぁ)

(皿べい!)心こころに秘ひめた 真しんの魄たま 引ひきずり出だして進しんぜる
向むこう疵きずが渇かわいたなら 兎とに角かく愉快ゆかいに踊おどりましょう

更さらなる求道ぐどう 果はて無なき宇宙うちゅう
在あり馴なる郷さとを愛いとしみ乍ながら
然さらば気高けだかき 社やしろの諸公しょこう
在あり待まつも好よし 連つれ立だつも佳よし

(皿べい!)心こころに秘ひめた 真しんの魄たま 引ひきずり出だして進しんぜる
向むこう疵きずが渇かわいたなら 漲みなぎる力ちからを 全部ぜんぶ出だして

(皿べい!)その手てに掴つかむ 信しんの珠たま 耀かがやき出だせば信しんずる
向むこう見みずが祟たたったなら 一先ひとまず暢気のんきに踊おどりましょう

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曲名:河童をどり 歌手:陰陽座