烏 歌詞 天野月子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 天野月子
  3. 烏歌詞
よみ:からす

烏 歌詞

天野月子

2006.5.31 リリース
作詞
天野月子
作曲
天野月子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
逞たくましくダイヴ見みせなよ
血気けっき盛さかんなDirty-Crow
無ない物もの強請ねだりのこの世よで
根刮ねこそぎ食くらってくShadow

次つぎのバイパスを抜ぬけたら
君きみに聞きかすよLooter Show
あどけない目めで笑わらっててよ
負まけちまいそうなんだHoney

この仕事やま終おえたら何処どこか遠とおくへ向むかおう
誰一人だれひとり 顔かおも知しれないとこ

こんなちっぽけな魂たましいで
君きみを守まもる事ことは出来できる?
今いまは臆病おくびょうを騙だまし込こんででも
空虚うつろ吐はき出だす

何なにものにも染そまらないステータス
鈍にぶく輝かがやくDirty-Crow
せせら笑わらってる奴やつらに
白目しろめ剥むかせようかPoochy

キレイゴト塗まみれの世よの中なかじゃ
嘘うそも挨拶あいさつ代がわり 成なれの果はて

君きみがやさしさを欲ほしがり
白しろいツバサを呼よぶ時ときは
いつかはじまりを告つげたあの日ひまで
君きみをさらうよ

仮初かりそめの城しろの中なか
白昼はくちゅうの光ひかりに晒さらされ
何処どこへ行いける
君きみの惑まどう手てと逸それずに

こんなちっぽけな魂たましいで
君きみを守まもる事ことは出来できる?
今いまは臆病おくびょうを騙だまし込こんででも
空虚うつろ吐はき出だす
君きみがやさしさを欲ほしがり
白しろいツバサを呼よぶ時ときは
いつかはじまりを告つげたあの日ひまで
君きみをさらうよ

烏 / 天野月子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:烏 歌手:天野月子