昭和戻り橋 歌詞 紙ふうせん ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 紙ふうせん
  3. 昭和戻り橋歌詞
よみ:しょうわもどりばし

昭和戻り橋 歌詞

紙ふうせん

1998.8.21 リリース
作詞
吉田健美
作曲
山本正之
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
誰だれもがいつか記憶きおくの底そこに
閉とじこめたはずの優やさしさを
水みずの鏡かがみに浮うかべて一人ひとり
きらめく風かぜとたわむれる

この橋はしの果はてに
あなたのほほえみ
何なにもかも捨すてて今いま
私わたしは走はしる 走はしる

消きえ去さった日々ひびを呼よび続つづけながら

群むれを離はなれて旅立たびだつ鳥とりは
暮くれ行ゆく夕陽ゆうひに羽根はねを染そめ
孤独こどくの影かげが押おし寄よせる時とき
ゆらめく風かぜとしのびあう

この橋はしの果はてに
あなたのほほえみ
何なにもかも捨すてて今いま
私わたしは走はしる 走はしる

なつかしい日々ひびがよみがえるまで
なつかしい日々ひびがよみがえるまで

昭和戻り橋 / 紙ふうせん の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:昭和戻り橋 歌手:紙ふうせん