凪-nagi- 歌詞 Ray ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Ray
  3. 凪-nagi-歌詞
よみ:なぎ-nagi-

凪-nagi- 歌詞

Ray

2013.6.5 リリース
作詞
川田まみ
作曲
中沢伴行
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
甘あまい潮風しおかぜがまた手招てまねきしてる
夕凪ゆうなぎに響ひびく 「待まってよ」
少すこし緩ゆるんだ笑顔えがお グラス越ごしで見みていた
ソーダ色いろの夏なつ 見みつけた

いつも真似まねして合あわせて 指先ゆびさきの明日あしたを見みつめた
光ひかりの先さきの真まっ白しろは 君きみのシャツの背中せなか
追おいかけてたいよ

水面すいめんに散ちりばめた夢ゆめみたいな日々ひび達たちが
全すべてだと信しんじてるだけで 更さらに強つよく輝かがやくんだ
渚なぎさに打うち寄よせられた 昨日きのうの涙なみだなんて
笑わらい飛とばせるくらい 綺麗きれいな海うみだった

今いま思おもい出だす事ことは
あきれて背せを向むけた 君きみが夕焼ゆうやけに溶とけた日ひ

追おいかけてばかりだった そんな気きがして見上みあげたら
空そらの青あおに滲にじんだ赤あか
このまま終おわる事ことも 受うけ入いれられず

水面すいめんに散ちりばめた夢ゆめみたいな日々ひび達たちが
時々ときどき邪魔じゃまになったり その眼差まなざしもそらしたね
渚なぎさに打うち寄よせられた プライドなんて捨すてて
この想おもい届とどけたい 優やさしい海うみを抱だいた

Lalala...

水面すいめんに散ちりばめた夢ゆめみたいな日々ひび達たちが
全すべてだと信しんじてるだけで 更さらに強つよく輝かがやくんだ
渚なぎさに打うち寄よせられた 隠かくしきれない想おもいも
君きみになら伝つたえたい 2人ふたりで海渡うみわたろう

凪-nagi- / Ray の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:凪-nagi- 歌手:Ray