いっぽんどっこの唄 歌詞 氷川きよし ふりがな付

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よみ:いっぽんどっこのうた

いっぽんどっこの唄 歌詞

氷川きよし

2002.5.22 リリース
作詞
星野哲郎
作曲
安藤実親
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ぼろは着きてても こころの錦にしき
どんな花はなよりきれいだぜ
若わかいときゃ 二度にどない
どんとやれ 男おとこなら
人ひとのやれない ことをやれ

涙なみだかくして 男おとこが笑わらう
それがあの娘こにゃ わからない
恋こいだなんて そんなもの
いいじゃないか 男おとこなら
なげた笑顔えがおを みておくれ

何なにはなくても根性こんじょうだけは
俺おれの自慢じまんの ひとつだぜ
春はるが来くりゃ 夢ゆめの木きに
花はなが咲さく 男おとこなら
行ゆくぜこの道みち どこまでも

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曲名:いっぽんどっこの唄 歌手:氷川きよし