星夜 歌詞 天子(松元環季) ふりがな付

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よみ:せいや

星夜 歌詞

星夜 歌詞

天子(松元環季)

2010.6.2 リリース
作詞
黒石ひとみ
作曲
黒石ひとみ
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もしもグレイに 沈しずんでる時ときには
東ひがしの窓まどを開あけてみて 風かぜを招まねいて
いつもあなたを 遠とおくから見みている
悲かなしい夜よるには飛とんでゆく 星座せいざを越こえて

今いま無ない降おりる 地上ちじょうへと
あなたの天使てんしになって

星ほし降ふる夜よるに逢あいましょう
夢ゆめの扉とびら叩たたいて
秘密ひみつを月つきに預あずけたい
あなたにだけは銀ぎんの翼つばさを 見みせるわ

いつか傷きずつき 誰だれからもはぐれても
そばにいるから心こころごと あなたのそばに

優やさしくなれる 微笑ほほえみで
あなたを飾かざっていたい

星ほし降ふる夜よるに逢あいましょう
胸むねのさざ波なみ聞きいてね
せつない想おもい羽根はねになる
自由じゆうに空そらを飛とべる翼つばさを 信しんじて

星ほし降ふる夜よるに逢あいましょう
夢ゆめの扉とびら叩たたいて
秘密ひみつを月つきに預あずけたい
あなたにだけは銀ぎんの翼つばさを 見みせるね

星ほし降ふる夜よるに逢あいましょう
胸むねのさざ波なみ聞きいてね
せつない想おもい羽根はねになる
自由じゆうに空そらを飛とべる翼つばさを 信しんじて

星ほし降ふる夜よるに逢あいたくて
星ほし降ふる夜よるに逢あいたくて

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曲名:星夜 歌手:天子(松元環季)