太陽の面影 歌詞 松田博幸 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松田博幸
  3. 太陽の面影歌詞
よみ:たいようのおもかげ

太陽の面影 歌詞

松田博幸

1995.8.25 リリース
作詞
Hiroyuki Matsuda , Usagi
作曲
Hiroyuki Matsuda
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
はしゃぎ疲つかれた太陽たいようが
ゆっくり沈しずんでく
笑顔えがおと夏なつがよく似合にあう
君きみを奪うばったあの海うみへ

まるで人魚にんぎょみたいだった
水みずの上うえ顔出かおだして
白しろい貝殻かいがら 投なげながら
「きれいでしょ」って 笑わらってたね

風かぜが吹ふいて 振ふり返かえる 君きみが呼よんだ気きがして
やけた肌はだと 濡ぬれた長ながい髪かみ 今いまもまだ

愛いとしき夏なつの日々ひびよ 遠とおき青空あおぞらよ
悲かなしい運命うんめいなど 信しんじない

岩いわがはじく水みずしぶきが
ときどきほほにかかる
まるで 君きみがふざけながら
僕ぼくの服ふくを濡ぬらすように

海うみにうつる 満月まんげつがつくった 銀ぎんの道みち
あの果はてまで行いけば
君きみに会あえる 今いますぐに

去さり行いく 波なみがいつか 足あしあと消けしても
過すぎ行ゆく 夢ゆめの日々ひびは ねむらない

愛いとしき夏なつの日々ひびよ 君きみを抱だきしめたい
悲かなしい運命うんめいなど 信しんじない

信しんじない

太陽の面影 / 松田博幸 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:太陽の面影 歌手:松田博幸