最高の恋人 歌詞 田原俊彦 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田原俊彦
  3. 最高の恋人歌詞
よみ:さいこうのこいびと

最高の恋人 歌詞

最高の恋人 歌詞

田原俊彦

1995.9.16 リリース
作詞
秋元康
作曲
都志見隆
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
白しろいセスナが岬みさきを 廻まわる頃ころ
ボートハウスのテントが 黄昏たそがれる
海うみの近ちかくのHOTELで 窓まどを開あけ
いつもの夏なつを2人ふたりで 見みていた
時ときは静しずかに流ながれ そして 言葉ことば以上いじょうに
愛あいを伝つたえる、君きみに……
僕ぼくの腕うでの中なかで もう一度いちど 接吻せっぷんをしよう
週末しゅうまつは 平日へいじつの淋さびしさまで
埋うめ合あわせしてあげるよ
週末しゅうまつは 待まっていたその分ぶんまで 最高さいこうの恋人こいびと

欲ほしいものなど 何なんにも ないけれど
こういう風かぜに たまには 休やすみたい
やがて いつしか 夜空よぞらに 星ほしが降ふり
ひとつの夢ゆめの終おわりが 近ちかづく
街まちの灯あかりは揺ゆれて まるで 遠とおい幻まぼろし
すべて忘わすれて、今いまは……
君きみがそばにいれば もう少すこし
このままでいいさ 永遠とわよ
離はなれてるその時間じかんは
どうぞ その針はりを止とめて 永遠とわよ
思おもってるその長ながさが 最高さいこうの恋人こいびと

週末しゅうまつは 平日へいじつの淋さびしさまで
埋うめ合あわせしてあげるよ
週末しゅうまつは 待まっていたその分ぶんまで 最高さいこうの恋人こいびと

最高の恋人 / 田原俊彦 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:最高の恋人 歌手:田原俊彦