nostalgie 歌詞 V6 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. V6
  3. nostalgie歌詞
よみ:nostalgie

nostalgie 歌詞

V6

2008.7.30 リリース
作詞
Shihomi
作曲
e-lect
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
今日きょうも同おなじ routine work 見慣みなれすぎたビル
あふれかえる情報網じょうほうもうも特とくに興味きょうみはない

感情かんじょうにフタをしてまた 器用きように笑わらうよ
ほらね そうやっていつからか 自分じぶんを演えんじてる

窓越まどごしに流ながれてく景色けしきを眺ながめてた
街まちも人込ひとごみも渋滞じゅうたいも いつもと変かわらない
守まもるべきもの 確たしかに分わかってきたけど
ときどき 不意ふいに懐なつかしく感かんじる nostalgie

だからってそれほど 今いまに不満ふまんはない
結局けっきょくのところ人生じんせいは そう 考かんがえ方かたひとつ

臆病おくびょうがまた舌したを出だし ぼくを引ひき止とめる
そんな毎日まいにちと今日きょうも闘たたかい生いきる

Ah... 見送みおくる電車でんしゃ たたずむホーム
一体いったい何なにを求もとめて 時間ときを費ついやしてきた

言いいたいことも言いえない日々ひびに埋うもれ
言葉ことばは今日きょうもぼくの横よこを素通すどおりする

欲ほしがるから遠とおざかると知しってるはずなのに
足たりないから欲ほしがって また奪うばい合あうのかな...
矛盾むじゅんを掻かき消けすように ネオンが彩いろどるよ
そうさ ぼくらはこの街まちで 生いきてかなくちゃな

窓越まどごしに擦すれ違ちがう景色けしきを眺ながめてた
街まちも人込ひとごみも渋滞じゅうたいも 変かわりはしないけど
守まもりたいもの 確たしかに感かんじてるから
それはそれで悪わるくないと呟つぶやく nostalgie

nostalgie / V6 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:nostalgie 歌手:V6