NATURE BOY 歌詞 V6 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. V6
  3. NATURE BOY歌詞
よみ:NATURE BOY

NATURE BOY 歌詞

V6

1997.8.13 リリース
作詞
松井五郎
作曲
片岡大志
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
どこかで
聴きこえてるラジオから
白しろい波なみが 心こころのBLUE(憂鬱ゆううつ)を
さらってくれるのに

誰だれか
逢あいにきてくれるまで
ひとりきりでDOORを閉とざして
VIDEOで見みる 青空そらだけが
ほんものだって思おもってるかい

じっとしてないで もっととんがって
こっちから夏なつを迎むかえにゆくんだ
なんかしたくって いつも熱あつくって
僕ぼくらはずっと裸足はだしで駈かけてく

渇かわいた
壁かべのPAINTの海うみ
風かぜが泳およぐ まぶしい場所ばしょは
そうだね ここじゃない

いつも
気分きぶんが冴さえないわけ
わからなくて ためいきばかり
頭あたまでしか 知しらないで
だめだなんて 言いってないかい

じっとしてないで もっとなんだって
こっちから夢ゆめをはじめてみるんだ
きっとうまくいく 少すこしずつだって
輝かがやくような気きがしてるから

上手じょうずにできなくても
君きみらしくいればいい
まっしろな気持きもちのまま
なんでもいい
つかめばいい

じっとしてないで もっととんがって
こっちから夏なつを迎むかえにゆくんだ
なんかしたくって いつも熱あつくって
僕ぼくらはずっと裸足はだしで駈かけてく

じっとしてないで もっとなんだって
こっちから夢ゆめをはじめてみるんだ
きっとうまくいく 少すこしずつだって
輝かがやくような気きがしてるから

NATURE BOY / V6 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:NATURE BOY 歌手:V6