罪の意識 歌詞 初恋の嵐 ふりがな付

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よみ:つみのいしき

罪の意識 歌詞

初恋の嵐

2002.8.21 リリース
作詞
西山達郎
作曲
西山達郎
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いつだってあの娘こが気きに掛かかる 瞳ひとみに涙なみだをためこんでさ
つらい思おもいなら言いわなくていい 喜よろこばすためだけに生いきていて
いつだって何なにかを気きに掛かける 素振そぶりでその場ばを免まぬがれる
つらい思おもいほどたやすいのに 思おもわず君きみに触ふれてみたくなる
喜よろこばすためだけに生いきたいのに

だんだん遠とおざかる思おもい出でを逃のがすまいと
やっきになってる無様ぶざまな僕ぼくがいる
ぜんぜん忘わすれてるはずなのに意識いしきを
そこにとどめて 美うつくしい響ひびきを待まつ

これは誰だれのための言葉ことば 僕ぼくのうたは隠かくれたまま
分わからないのさ もがいてるんだ奥おくの方ほう

ぜんぜん見みせかけの雰囲気ふんいきで乗のり切きろうと
やっきになってる無様ぶざまな僕ぼくがいる
ぜんぜん忘わすれてたはずなのに体からだが
そこにとどまり それなりの嘘うそをつく

君きみが牙きばを隠かくしたまま 口くちに含ふくむものが何なにか
分わからないから もがいてるんだ奥おくの方ほう
分わからないから もがいてるんだ奥おくの方ほう

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曲名:罪の意識 歌手:初恋の嵐