風紋 歌詞 宮野真守,斎賀みつき,伊藤健太郎,諏訪部順一,遊佐浩二 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 宮野真守,斎賀みつき,伊藤健太郎,諏訪部順一,遊佐浩二
  3. 風紋歌詞
よみ:ふうもん

風紋 歌詞

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
地上ちじょうに線せん引ひく 神かみの一筆いっぴつ
夜明よあけの静寂しじまは 何所どこへ雪崩なだれる

激はげしく脈打みゃくうつ 胸むねの羅針盤らしんばん
導みちびく先さきは 空そらの果はて

守まもるべきものは もう決きめた
懸かける命いのちは ここにある

さぁ飛とび込こんでゆくがいい
燃もえ尽つきようとかまわない
この切きり立たった 時代じだいの断崖だんがいを 越こえろ

もう躊躇ためらいは捨すてていい
いま振ふり切きった悲かなしみも
ただ生いき抜ぬいた 証あかしとなるような
風かぜの紋あやにして

短みじかい縁えんも 心こころ結むすばれる
重かさねた影かげは ひとつだと

癒いやせない嘆なげき ただ抱だいて
流ながせぬ涙なみだ わかちあう

さぁ飛とび込こんでゆくがいい
燃もえ尽つきようとかまわない
この冷ひえきった 時代じだいの黄昏たそがれのために

もうなげうってみるもいい
いま断たち切きった過去かこさえも
闘たたかい抜ぬいた 誇ほこりとなるような
風かぜの紋あやにして

守まもるべきものは ただひとつ
懸かける命いのちが ある限かぎり

さぁ飛とび込こんでゆくがいい
燃もえ尽つきようとかまわない
この切きり立たった 時代じだいの断崖だんがいを 越こえろ
もう躊躇ためらいは捨すてていい
いま振ふり切きった悲かなしみも
ただ生いき抜ぬいた 証あかしとなるような
風かぜの紋あやにして

風紋 / 宮野真守,斎賀みつき,伊藤健太郎,諏訪部順一,遊佐浩二 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:風紋 歌手:宮野真守,斎賀みつき,伊藤健太郎,諏訪部順一,遊佐浩二