Polaris~この空にひとつだけ 歌詞 若王子貴文(森川智之) ふりがな付

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Polaris~この空にひとつだけ 歌詞

Polaris~この空にひとつだけ 歌詞

若王子貴文(森川智之)

2007.6.27 リリース
作詞
松井五郎
作曲
渡辺拓也
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こんなに こんなにまた
今夜こんやも 君きみばかり 思おもいだすよ
誰だれにも言いえない名前なまえは
月つきだけが 気きがついてる

いつもひとりきり見みていた
冷つめたい海うみの色いろを そう 変かえた君きみ
めぐり逢あった意味いみを 問といかければ
近ちかくて遠とおい 距離きょりだけど

どんなときも君きみを 見みつめている
沈しずむことない星ほしでいよう
僕ぼくの心こころは 君きみのそばにある
さみしさなら 拭ぬぐうほど
やさしさなら ふれるまで

どれだけ どれだけいま
光ひかりは 君きみの手てに 届とどいてるの
夜空よぞらを こぼれるかけらに
幸しあわせを 託たくせるかな

いつも失なくすこと怖おそれて
ときめく胸むねの奥おくで そう 消けした音おと
迷まよわなくてもいい ことなんだと
君きみがささやく 声こえがした

どんなときも君きみを 見みつめている
沈しずむことない星ほしでいよう
君きみの瞳ひとみは 僕ぼくのなかにある
悲かなしみなら 救すくわれる
ほほえみなら 報むくわれる

どんなときも君きみが 空そらを見みれば
そこに輝かがやく星ほしでいよう
もしも明日あしたが 見みえなくなったら
進すすむ道みちを 指さすように

どんなときも君きみを 見みつめている
沈しずむことない星ほしでいよう
僕ぼくの心こころは 君きみのそばにある
さみしさなら 拭ぬぐうほど
やさしさなら ふれるまで

こんなに こんなにまた
今夜こんやも 君きみばかり 思おもいだすよ
誰だれにも言いわない思おもいは
月つきだけが 気きがついてる

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曲名:Polaris~この空にひとつだけ 歌手:若王子貴文(森川智之)