綺羅▲KIRA 歌詞 真琴つばさ ふりがな付

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よみ:きら▲KIRA

綺羅▲KIRA 歌詞

真琴つばさ

2002.7.10 リリース
作詞
Narumi with MAKOTO
作曲
KAZUHIRO HARA
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恋こいして燃もえた季節きせつを過すぎても
心こころは落おちつかずに
ひとりひとつの溜息ためいき重かさねる
誰だれにも伝つたえられない

届とどかぬ想おもい抱いだき続つづけ
やりきれない時ときもある
けれどそこから逃にげなければ
必かならず道みちはあるさ

キラキラと燃もえる瞳ひとみは
ずっと色褪いろあせずに強つよく
映うつし出だす熱あつい想おもいを
今いま 見みつめているから
振ふり向むかずに自分じぶんらしく
咲さき誇ほこれ

冷つめたい雨あめに打うちのめされたり
障壁しょうへきにぶつかって
すべてが嫌いやになりそうな時ときでも
自分じぶんを信しんじていて

奇跡きせきはきっとめぐり来くる
遠とおくても離はなれても
ときめく胸むねに震ふるえ高たかなる瞬間ときを
感かんじていて

キラキラと燃もえる朝日あさひに
そっと祈いのりだけを胸むねに
それぞれの場所ばしょを見みつけに
今いま 前まえに進すすむのさ
凍こおりついた心こころ溶とかし
舞上まいあがれ

キラキラと燃もえる瞳ひとみは
ずっと色褪いろあせずに強つよく
映うつし出だす熱あつい想おもいを
今いま 見みつめているから

キラキラと燃もえる朝日あさひに
ずっと時ときを越こえて強つよく
めくるめく熱あつい季節きせつを
ただ照てらしてゆくだろう
未来みらいという自由じゆうを手てに
咲さき誇ほこれ 咲さき誇ほこれ


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曲名:綺羅▲KIRA 歌手:真琴つばさ