幻を読む種族 歌詞 畑亜貴 悠久幻想曲ensemble2 ED ふりがな付

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よみ:まぼろしをよむしゅぞく

幻を読む種族 歌詞 悠久幻想曲ensemble2 ED

畑亜貴

2006.12.22 リリース
作詞
畑亜貴
作曲
畑亜貴
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君きみは幻まぼろしを読よむ種族しゅぞく

風かぜを起おこす波なみ抜ぬけて
想像そうぞうの門もんが開ひらく
水晶すいしょうの未来みらいには
誰だれが導みちびく?

通つうじて この想おもいに
感かんじる気持きもちあれば
どんなに遠とおく長ながくても
たどりつく

君きみは幻まぼろしを読よむ種族しゅぞく
私わたしのこと連つれて行いって
君きみの幻まぼろしと小舟こぶね乗のって

寒さむい霧きりの闇夜やみよから
門番もんばんの目めを呼よび出だす
心こころが答こたえるなら
みんなをつなぐ

先さきに待まち受うけてる
つらいことの中なかへ
声こえを頼たよりに手てをのばし
たどりつく

君きみは幻まぼろしを読よむ種族しゅぞく
私わたしのこと連つれて行いって
君きみの幻まぼろしと小舟こぶね乗のって

騒さわぐ胸むね
なびく髪かみ
透すき通とおる影かげ

君きみは幻まぼろしを読よむ種族しゅぞく
私わたしのこと連つれて行いって
君きみは幻まぼろしを読よむ種族しゅぞく
私わたしのこと連つれて行いって

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曲名:幻を読む種族 歌手:畑亜貴