ふたつの月 ~Deep Into The Forest~ 歌詞 Ave Mujica ふりがな付

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よみ:ふたつのつき ~Deep Into The Forest~

ふたつの月 ~Deep Into The Forest~ 歌詞

ふたつの月 ~Deep Into The Forest~ 歌詞

Ave Mujica

2023.4.17 リリース
作詞
Diggy-MO'
作曲
長谷川大介(SUPA LOVE)
編曲
長谷川大介(SUPA LOVE)
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ああ 深ふかく 深ふかく 迷まよい込こんだ森もりで
なぜか私わたしを開ひらいて壊こわすもの そう そして 感かんじさせるもの
木きから落おちる leaf に ほらいま 映うつり込こむ未来みらい

この風かぜ 吹ふき抜ぬけるとき 私わたしは祈いのり人びと(prayer)

おしえてよ おしえてよ こんなに美うつくしいのはなぜ
惹ひかれてく 堕おちてく 月つきが笑わらう夜よる

銀ぎんのトレーにフルーツを キャンドルホルダーに火ひを
このまま いくつかの意味いみをさがすの その幻まぼろしを暴あばきたい
常つねに終おわりは始はじまりと組くまれる 不思議ふしぎな creation

この風かぜ 命いのち集あつめて いま 昇のぼるなら

おしえてよ おしえてよ こんなに苦くるしいのはなぜ
鏡かがみの中なかの彼女かのじょが 嘲笑あざわらう夜よる

大気たいきの重おもさで もうひとつの月つきが顔かおを出だす
“ 早はやく目覚めざめて ここで眠ねむってしまわないように”

おしえてよ おしえてよ こんなに美うつくしいのはなぜ
惹ひかれてく 堕おちてく 月つきが笑わらう夜よる

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曲名:ふたつの月 ~Deep Into The Forest~ 歌手:Ave Mujica