ふしぎ種 歌詞 城南海 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 城南海
  3. ふしぎ種歌詞
よみ:ふしぎたね

ふしぎ種 歌詞

城南海

2024.1.24 リリース
作詞
吉田山田
作曲
吉田山田
編曲
松岡モトキ , きなみうみ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あり得えないことをきっと
“日常にちじょう”と呼よんでしまってたんだ
この星ほしで起おこった事こと全部ぜんぶ
宇宙うちゅうの不思議ふしぎ

花はな開ひらく日ひを待まつより
花はな開ひらくまでを楽たのしみたいな
水みずをやるのも忘わすれてしまう
日ひもあるんだけど

なんとなく幸しあわせだと思おもえる

空そらには太陽たいよう いつものように輝かがやいてる
僕ぼくにはあなたが いつものように輝かがやいてて
あー いつの間まに あー 何処どこからか
舞まい落おちてきた一粒ひとつぶの ふしぎ種たね

心こころ折おれぬ強つよさより
しなやかでたくましくありたいな
たまに誰だれかの木陰こかげにそっと
なればいいんだけど

花はなびら散ちる寂さびしさと
落おとした種たねが芽吹めぶく喜よろこびと
どちらも抱だきしめながら今日きょうも
また水みずをやる

ありのままでもいいんだと思おもえる

ララリラ ララリラ 唄うたうように生いきていたい
ララリラ あなたが いつものように隣となりにいて
あー 嬉うれしくて あー 愛いとしくて
悩なやみのタネも忘わすれてる不思議ふしぎだね

空そらには太陽たいよう いつものように輝かがやいてる
僕ぼくにはあなたが いつものように輝かがやいてて
あー いつの間まに あー 何処どこからか
舞まい落おちてきた一粒ひとつぶの ふしぎ種たね
一粒ひとつぶの ふしぎ種たね
不思議ふしぎだね

ふしぎ種 / 城南海 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ふしぎ種 歌手:城南海