天の川 歌詞 松山優太 ふりがな付

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よみ:あまのがわ

天の川 歌詞

松山優太

2024.2.7 リリース
作詞
松山優太
作曲
松山優太
編曲
日下ユキ
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僕ぼくらの会あえる日ひが一年いちねんで 今日きょうだけだとしたらさみしいかい?
そう思おもってくれるならそれだけで しばらく僕ぼくは大丈夫だいじょうぶ

「神様かみさまの許ゆるす限かぎり傍そばにいられますように」と
笹ささの葉はに願ねがいをかけた7月がつ7日か

数かぞえきれない キスをちりばめて
ひとつひとつきらめきを帯おびてく
誰だれも知しらない 天てんの川かわの上かみ
御伽おとぎ噺ばなしを真似まねる様ように
君きみを抱だき寄よせる

僕ぼくのいないとこで僕ぼくのこと 少すこしは気きにかけてくれるかい?
いつか離はなれる日ひが来くるのかな 声こえを聴きくたびに救すくわれる

七夕たなばたの夜よるの風かぜと光ひかりの粒つぶに包つつまれて
街まちを見下みおろすこの場所ばしょが星合ほしあいの橋はし

伝つたえきれない思おもいの欠片かけらが
ひとつふたつこぼれて落おちてく
誰だれも知しらない 天てんの川かわの上かみ
拾ひろい上あげた言葉ことばは全すべて
君きみを愛あいしてる

数かぞえきれない キスをちりばめて
ひとつひとつ輝かがやきを増ましてく
誰だれも知しらない 天てんの川かわの上うえ
御伽おとぎ噺ばなしを真似まねる様ように
君きみを抱だき寄よせる
そしてぎゅっと抱だきしめる

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曲名:天の川 歌手:松山優太