tsubomi 歌詞 米倉千尋 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 米倉千尋
  3. tsubomi歌詞
よみ:tsubomi

tsubomi 歌詞

米倉千尋

2007.4.25 リリース
作詞
米倉千尋
作曲
米倉千尋
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
突然とつぜん ふいに鳴なり止やまない 胸むねの非常ひじょうベル
意味いみなんて何なにもないと 分わかっていたのに

そんな笑顔えがおを向むけられたら 身動みうごきできないよ
だってこれは僕ぼくにとって 初はじめての恋こいなんだ

君きみのことを見みてた 校舎こうしゃの片隅かたすみ
どれだけ月日つきひが流ながれても 何一なにひとつ変かわらない気持きもち

いつかきっと 素直すなおに話はなせるかな
熱あつくハート焦こがすような この想おもいを伝つたえたい

偶然ぐうぜん 君きみと二人ふたりきりの午後ごごの教室きょうしつ
オレンジの光ひかりの中なか すごく眩まぶしく見みえた

東京とうきょうへ行いく君きみに 何なにも言いえなかった
予備校よびこうの帰かえり 外灯がいとうはぼんやりと僕ぼくを照てらしてる

今いまはきっと 僕ぼくのがんばり時ときさ
いつかきっと この夢ゆめを叶かなえて 空そらを見上みあげよう

夢ゆめの桜さくらが咲さいたら 君きみに手紙てがみを書かこう
その時とき… まだ僕ぼくの初恋はつこいは終おわらない

いつかきっと 素直すなおに話はなせるかな
熱あつくハート焦こがすような想おもい 伝つたえたい

今いまはきっと 僕ぼくのがんばり時ときさ
いつかきっと この夢ゆめを叶かなえて 空そらを見みて笑わらおう

tsubomi / 米倉千尋 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:tsubomi 歌手:米倉千尋