レンズ越しの宇宙の下で 歌詞 米倉千尋 ふりがな付

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よみ:れんずごしのうちゅうのしたで

レンズ越しの宇宙の下で 歌詞

米倉千尋

2002.3.13 リリース
作詞
米倉千尋
作曲
米倉千尋
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レンズ越ごし見上みあげていた はるか遠どおい輝かがやきを
小ちいさな手て 伸のばせばほら どんな星ほしだって掴つかめる気きがした

いつかママ 話はなしてくれた言葉ことば 今いまわかりはじめたこと

いちばん大切たいせつなものが 地球ちきゅうにはある
空そらと海うみに抱だかれた 母なる大地も・のーらー
一人ひとり一ひとつずつ「生命いのち」という星ほしを
みんな持もって生うまれてきたんだ

夕暮ゆうぐれの一番星いちばんぼし ずっとずっと見みていたい
オレンジに染そまった背中せなか 照てれたその笑顔えがお―好すきになってよかった―

いつかママ 話はなしてくれた言葉ことば 今いまわかりはじめたこと

いちばん大切たいせつな人ひとが 地球ちきゅうにはいる
愛あいと夢ゆめに抱だかれた 母なる大地も・のーらー
そして新あたらしい「生命せいめい」という星ほしが
この地球ちきゅうには産うまれ生いきてくんだ

いちばん大切たいせつなものが 地球ちきゅうにはある
空そらと海うみに抱だかれた 母なる大地も・のーらー

いちばん大切たいせつなものが 地球ちきゅうにはある
空そらと海うみに抱だかれた 母なる大地も・のーらー
一人ひとり一ひとつずつ「生命いのち」という星ほしを
みんな持もって生うまれてきたんだ

レンズ越ごしの宇宙そらの下したで

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曲名:レンズ越しの宇宙の下で 歌手:米倉千尋