みはり 歌詞 男闘呼組 ふりがな付

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よみ:みはり

みはり 歌詞

男闘呼組

1992.6.21 リリース
作詞
シメ中島
作曲
大矢正浩
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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目めを閉とじている間あいだに 楽園らくえんは崩くずれ落おちた
獣けもの達たちのざわめきが 人ひとの嘆なげきに変かわってく
川かわの流ながれは枯かれ果はてて 瓦礫がれきの山やまに立たちつくす
街まちをさ迷まよう人達ひとたちよ 驚おどろくには早はやすぎる
愛あいしていたあの場所ばしょが コンクリートに埋うもれてく
ビルの谷間たにまに吹ふく風かぜが 幼おさない瞳ひとみに突つき刺ささる
子供こどもたちの声こえがする 闇やみの中なかで叫さけんでる

夜明よあけ前まえは夢ゆめの中なか 冷つめたく凍こおる窓まどの外そと
愛あいしていたあの場所ばしょが コンクリートに埋うもれてく
ビルの谷間たにまに吹ふく風かぜが 幼おさない瞳ひとみに突つき刺ささる
だから愛あいする人達ひとたちよ 夢ゆめの中なかで逢あえたなら
どうか憶おぼえていて欲ほしい 涙なみだに濡ぬれたこの声こえを

目めを閉とじている間あいだに 楽園らくえんは崩くずれ落おちた
獣けもの達たちのざわめきが 人ひとの嘆なげきに変かわってく
愛あいしていたあの場所ばしょが コンクリートに埋うもれてく
ビルの谷間たにまに吹ふく風かぜが 幼おさない瞳ひとみに突つき刺ささる
だから愛あいする人達ひとたちよ 夢ゆめの中なかで逢あえたなら
どうか憶おぼえていて欲ほしい 涙なみだに濡ぬれたこの声こえを
だから愛あいする人達ひとたちよ 夢ゆめの中なかで逢あえたなら
どうか憶おぼえていて欲ほしい 涙なみだに濡ぬれたこの声こえを
涙なみだに濡ぬれたこの声こえを 涙なみだに濡ぬれたこの声こえを

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