光色のかけら 歌詞 愛内里菜 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 愛内里菜
  3. 光色のかけら歌詞
よみ:こうしょくのかけら

光色のかけら 歌詞

愛内里菜

2000.10.25 リリース
作詞
愛内里菜
作曲
岩井勇一郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
何なにを守まもろうとしていて 何なにを守まもりたかったのか
思おもいあぐねる胸むねを 何度なんど痛いためただろう?
動うごけずに目めを閉とじてたよ ここに存在そんざいすることに
おびえながら 何なにも見みえないフリをつづけてた

真実しんじつを最初さいしょから疑うたがい 確たしかな言葉ことばは風かぜに流ながされ…

この涙なみだの果はてに見みつけた光色こうしょくのかけら
誰だれも奪うばうことはできない 守まもってみせるよ
僕ぼくらは生いきているんだから 悩なやんでゆけばいい
意味いみを見みつけたいからこそ悩なやみ
大切たいせつな痛いたみを知しってくよ

流ながれてく雲くもの行方ゆくえは 分わからないものだけれどね
まるで夢ゆめをのせて 運はこんでいるようだった
何なにが"イイコト"かなんてね 終おわってみなきゃ分わからない
だからこそ そう僕ぼくらは いまを生いきたいと思おもえる

大おおきな流ながれの中なかのちっぽけな僕ぼくらを
とりまくものは多たすぎるけど…

この涙なみだの果はてに見みつけた光色こうしょくのかけら
誰だれも奪うばうことはできない 守まもってみせるよ
出来事できごとは幸しあわせなことばかりじゃないけれど
僕ぼくらにあたえられたとくべつなものだから
通とおりすぎないでいて

ここに見みえ、聞きこえるものが
すべてキレイゴトじゃないと 僕ぼくらは知しっているなら
目めをそらさずに、強つよくあることだけだよ。

この涙なみだの果はてに見みつけた光色こうしょくのかけら
誰だれにも奪うばうことなんて できないけれども
きっと強つよくなった僕ぼくは これから出会であってく
大切たいせつな人ひとに光色こうしょくのかけらを ずっとあたえてゆけるだろう

光色のかけら / 愛内里菜 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:光色のかけら 歌手:愛内里菜