吐息 歌詞 松田樹利亜 ふりがな付

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よみ:といき

吐息 歌詞

松田樹利亜

2012.1.25 リリース
作詞
松田樹利亜
作曲
鈴木慎一郎
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吐息といきの中なかで 奴隷どれいのごとく かみつく肌はだは燃もえて
ささやく愛あいは嘘うそか真まことか どうでもいいの今いまは

お気きに召めすまま love 暖あたたかい deep スロート
交換こうかんし合あう唾液だえき oh

か弱よわい乙女おとめに見みえる? 夜よるを支配しはいする悪女あくじょ?
乱みだれる髪かみもそのまま 揺ゆれ続つづけている midnight
"登のぼりつめるまでもっと私わたしを撫なでつくしてよ"
ほのかに香かおるパフューム 二人ふたりの影かげが揺ゆれてる Ah

吐息といきの中なかで 奴隷どれいのごとくかみつく肌はだは燃もえて
ささやく愛あいは嘘うそか真まことか どうでもいいの今いまは

何なにもかもを捨すてて あなたの上うえで今いま…
こらえきれずにもう Ah

つやめく夜よるのブルース 持もち寄よる愛あいを溶とかして
ざわめく夜よるのブルース 天国てんごくへ連つれてってよ
肩かたに切きり込こんだTATOO 爪つめを立たてて汚よごしたい
足たりない隙間すきまを埋うめて 今いまだけはあなたのもの

不意ふいに微笑ほほえむ淋さびしさの中なか 何度なんどでもいい ねぇしよう
Lalala…

つやめく夜よるのブルース 持もち寄よる愛あいを溶とかして
ざわめく夜よるのブルース 天国てんごくへ連つれてってよ
肩かたに切きり込こんだTATOO 爪つめを立たてて汚よごしたい
足たりない隙間すきまを埋うめて 今いまだけはあなたのもの

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曲名:吐息 歌手:松田樹利亜