ドラゴンの羽根 歌詞 銀河久遠(清水香里) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 銀河久遠(清水香里)
  3. ドラゴンの羽根歌詞
よみ:どらごんのはね

ドラゴンの羽根 歌詞

ドラゴンの羽根 歌詞

銀河久遠(清水香里)

2005.11.2 リリース
作詞
堀江里沙
作曲
堀江里沙
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
滅ほろびゆく草原そうげん 黙だまりゆく王様おうさま
見果みはてぬ夢ゆめを願ねがうドラゴン
幻想げんそうの風かぜに乗のって 天佑てんゆうの塔とうへ
慌あわただしい 羽根はねの音おとをたてて

失速しっそく恐おそれるな 鍛きたえ上あげられた 心こころを守まもり抜ぬければ
とりつく餓鬼がきも 追おってきはしない
浮雲うきぐも群むれなす 予感よかんは冴さえゆく

SILVERの体からだをしならせ 自由じゆうに飛とび回まわれる場所ばしょへ
その光沢こうたくを武器ぶきにして 何なにかを守まもり通とおせるなら
夢ゆめを描えがける未来みらいだけでいい

欠かけていく満月まんげつ 焦あせりゆく王様おうさま
見捨みすてぬ 愛あいを願ねがうドラゴン
問といかけてくるような マグマの叫さけびを
飲のみ干ほし 震ふるえだす大地だいちよ

瞳ひとみ 哀あわれむな 造つくり上あげられた 虚像きょぞうの世界せかいを
急いそぐ爪音つまおと むせる静しずけさに 残のこした わずかな予感よかんの足跡あしあと

いたいけな蕾つぼみを潤うるおわせ 華麗かれいに咲さき誇ほこれる丘おかへ
その尊とうとさを利用りようして 何なにかを手てに入いれるのなら
疑うたがいかけた答こたえだけでいい…

予感よかんは冴さえゆく

SILVERの体からだをしならせ 自由じゆうに飛とび回まわれる場所ばしょへ
その光沢こうたくを武器ぶきにして 何なにかを守まもり通とおせるなら
夢ゆめを描えがける未来みらいだけでいい

ドラゴンの羽根 / 銀河久遠(清水香里) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ドラゴンの羽根 歌手:銀河久遠(清水香里)