太陽のかけら 歌詞 LINDBERG ふりがな付

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よみ:たいようのかけら

太陽のかけら 歌詞

LINDBERG

1998.3.25 リリース
作詞
渡瀬マキ
作曲
平川達也
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One in a Million Rainbow もうすぐ雨あめはやむよ
何度なんども立たち上あがり歩あるこう
遠とおくてもそばにいる 同おなじ空そらを見上みあげてるから

ねぇ届とどいた? ポストにBirthday Card
逢あえないこの距離きょりがやっぱり切せつないね

昨夜ゆうべ 久ひさしぶりに開ひらいた 卒業そつぎょうアルバム
時間じかんはきっと戻もどらないから 愛いとしいね

One in a Million Rainbow まっすぐな瞳ひとみに
何度なんども明日あすをもらったよ
遠とおくても君きみがいる 同おなじ空そらがつづいてるから

ねぇ知しってる? 君きみを見送みおくった朝あさに
線路せんろのむこうに虹にじがでていたこと

七色なないろの光ひかりは かさなる幸しあわせの色いろ
ゆっくりと私わたしだけ残のこし 消きえていった

One in a Million Rainbow どこまでも手てをのばそう
たったひとつのカギにふれたら
涙なみださえ風かぜになり 悲かなしみの闇やみを越こえてゆく

Million Rainbow もうすぐ雨あめはやむよ
何度なんども立たち上あがり歩あるこう
遠とおくてもそばにいる 同おなじ空そらを見上みあげてるから

君きみがその街まちで夢ゆめを叶かなえるって 決きめたあの日ひから探さがしている
この街まちで私わたしだけの虹にじを

One in a Million Rainbow どこまでも手てをのばそう
たったひとつのカギにふれたら
涙なみださえ風かぜになり 悲かなしみの闇やみを越こえてゆく

Million Rainbow もうすぐ雨あめはやむよ
何度なんども立たち上あがり歩あるこう
遠とおくてもそばにいる 同おなじ空そらを見上みあげてるから

ほら見みえるよ 太陽たいようのかけら

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曲名:太陽のかけら 歌手:LINDBERG