奏でて星歌 歌詞 三重野瞳 迷い猫オーバーラン! ED ふりがな付

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奏でて星歌 歌詞 迷い猫オーバーラン! ED

奏でて星歌 歌詞

三重野瞳

2010.8.27 リリース
作詞
三重野瞳
作曲
高木隆次
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
風かぜが髪かみをなでるように舞まい上あがる
優やさしい色いろした夜よるに包つつまれる
朝あさが来くれば君きみはすぐ闘たたかいの大地だいちに呼よばれる
旅立たびだつその前まえに

一秒いちびょう 泣ないていいよ
一秒いちびょう 抱だきしめるから

おやすみ 今いまだけ戦士せんしを休やすんで
明日あしたになればまた笑顔えがお生うまれるよ
奏かなでて星ほし歌うた
僕達ぼくたちのために君きみは傷きずついたよね
『だ』と『い』と『す』と『き』を紡つむぎ 贈おくる

いつも強つよくはいられない
誰だれだって誰だれかの力ちからを借かりたくなるのさ
救すくいたいとかそんなこと思おもわない
ただ君きみの側そばに愛あいがありますよう

一言ひとこと ありがとうを
出会であえて奇跡きせきを知しった

おやすみララバイ
降ふり注そそぐ音おとは何なんだか愛いとしくて少すこし切せつなくて
届とどいて星ほし歌うた
君きみの生いき方かたは君きみを裏切うらぎらないから
『ま』と『け』と『な』と『い』でと願ねがい かける

おやすみ
今夜こんやは振ふりかざした剣けんを空そらに預あずけよう銀河ぎんがの夢ゆめを見みよう
奏かなでて星ほし歌うた
静しずかに響ひびくよ 眠ねむる君きみの耳元みみもと
『だ』と『い』と『す』と『き』を込こめて 歌うたう

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曲名:奏でて星歌 歌手:三重野瞳