20才のころ 歌詞 八神純子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 八神純子
  3. 20才のころ歌詞
よみ:はたちのころ

20才のころ 歌詞

八神純子

2012.1.25 リリース
作詞
安井かずみ , なかにし礼
作曲
かまやつひろし
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あの頃ころ 思おもうたび 涙なみだが出でるんだよ
君きみとぼく20才はたちの頃ころ 帰かえらない昔むかし

毎日まいにち絵えをかいた モデルは君きみひとり
肩かたや腰こし 胸むねの線せんを かいては消けして

たまには くちづけなど かわしてふざけあい
そのまま 愛あいし合あって 日暮ひぐれになったね

ショパンをききながら 夜よるには詩しをよんだ
ベルレーヌやボードレール おぼえているかい

時ときには いじわるした あなたの指先ゆびさき
そのまま 燃もえながら 夜空よぞらに消きえた

夜明よあけをまちながら 散ちらした花はなびらに
白しろい朝あさうつってたの おぼえているわ

あの頃ころ 思おもうたび
あの頃ころ 思おもうたび…

20才のころ / 八神純子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:20才のころ 歌手:八神純子