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なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

522 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

知りたくないの

菅原洋一

あなたの過去など 知りたくないの 済んでしまったことは 仕方ないじゃないの あの人のことは

AMBITIOUS JAPAN!

TOKIO

たとえて言えばロング・トレイン 風切り裂いて走るように 未来に向かってまっしぐら 突き進めば希望はかなう

北酒場

細川たかし

北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい 今夜の恋は煙草の先に

今日でお別れ

菅原洋一

今日でお別れねもう逢えない 涙を見せずにいたいけれど 信じられないのそのひとこと あの甘い言葉を ささやいたあなたが

まつり

北島三郎

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

男は祭りを そうさ かついで 生きてきた 山の神

グッド・バイ・マイ・ラブ

アン・ルイス

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いて ゆきましょう

心のこり

細川たかし

私バカよね おバカさんよね うしろ指 うしろ指 さされても

風の盆恋歌

石川さゆり

蚊帳の中から 花を見る 咲いて はかない 酔芙蓉

石狩挽歌

北原ミレイ

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

誰もいない

菅原洋一

誰もいない 誰もいない 長い長い 孤独の夜よ 寒い心に

ドリフのズンドコ節

ザ・ドリフターズ

学校帰りの 森蔭で ぼくに駆けより チューをした セーラー服の

東京めぐり愛

石川さゆり・琴風豪規

(男)「やっと逢えたね ああ良かった (男)さがしぬいたよ東京を」 (女)「逃げていたけど 心では

恋のフーガ

ザ・ピーナッツ

追いかけて 追いかけて すがりつきたいの あの人が 消えてゆく

フォー・シーズン

アン・ルイス

SPRING 水色の雨の中で 私はあなたと めぐり逢った SUMMER

君は心の妻だから

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

愛しながらも 運命にまけて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

花の首飾り

ザ・タイガース

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の花の首飾り

石狩挽歌

八代亜紀

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

いつも一緒に(アントニオ猪木のテーマ「炎のファイター」B面)

倍賞千恵子

いつも一緒なの 愛があるから 男は戦いに 今日もまた 出かける

今日でお別れ (duet with 菅原洋一)

クミコ

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

サマー・ラブ

尾崎紀世彦

Oh,Summer Love 木もれ陽の下に ボートをとめて君のひざまくら Oh,Summer

東京たずね人

琴風豪規

着物姿を 見たという 黒いドレスを 見たという 風の噂は東か西か

花の時・愛の時

前川清

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

エメラルドの伝説

Mi-Ke

湖に君は 身をなげた 花のしずくが 落ちるように 湖は

ANAK ~息子~

杉田二郎

お前が生れた時 父さん母さんたちは どんなに よろこんだ事だろう 私たちだけを

ホテル

島津ゆたか

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

手紙を書いたら叱られる 電話でかけてもいけない ホテルで逢ってホテルで別れる 小さな恋の 幸せ

京のにわか雨

小柳ルミ子

雨だれがひとつぶ頬に 見上げればお寺の屋根や 細い道をぬらして にわか雨がふる 私には傘もない

みれん心

細川たかし

純な女の ながした泪の数は 夜空の 星より多いと 言ってたあの子

天使の誘惑

黛ジュン

好きなのに あの人はいない 話相手は 涙だけなの 幸せは

こころ美人

布施明

見かけがいいのに 越したことはないが 女の魅力はなんといっても こころさ 寝てみていいのも

海鳴りがよんでいる

加山雄三

作詞: なかにし礼

作曲: 弾厚作

海鳴りがよんでる 心を残したまゝ別れ告げ 消えゆく人を責めるように 人知れず一粒の涙をこぼすだろう 果しない悲しみなおます