under the breeze 歌詞 渡来明日香(吉田真弓) ふりがな付

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よみ:under the breeze

under the breeze 歌詞

under the breeze 歌詞

渡来明日香(吉田真弓)

2011.6.22 リリース
作詞
西又葵
作曲
アッチョリケ
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他愛たあいもないこと 何なにも変かわらぬ日常にちじょう
教室きょうしつのにおい 窓まどガラスの奥おくあの空そら
慣なれ親したしむのは 勘違かんちがいさせるから
私わたしのリズムで あなたに伝つたえてみたいの

伝つたえたのは 言葉ことばだけで
心こころの中なか 恥はずかしくて

息いきを吐はく白しろく 君きみの顔かおが微笑ほほえむ
想おもい届とどく心こころ 粉雪こなゆきそっと舞まい落おちる
君きみの手てとおくて 指ゆびの隙間すきまながれる
届とどきかけた想おもい それは雪空ゆきぞらへ
消きえてゆく

夢ゆめのつづきなら 何なにも怖こわくないよね
そんな日ひもあると 言いい聞きかせて無視むしするから
生うまれてきた意味いみ 私わたしにはわからない
自分じぶんの感かんじるまま好すきに生いきていくだけ

描えがいたのは 小ちいさな夢ゆめ
羽はばたくのは 大おおきな空そら

翼つばさがあるから 空そらを駆かけ抜ぬけていく
鳥とりは悩なやみもなく 風かぜを切きって飛とんでるから
輝かがやく空そらへ 髪かみを誘さそいくすぐる
響ひびく音色ねいろからは やがてこの気持きもち
溢あふれだす

息いきを吐はく白しろく 君きみの顔かおが微笑ほほえむ
想おもい届とどく心こころ 粉雪こなゆきそっと舞まい落おちる
君きみの手てとおくて 指ゆびの隙間すきまながれる
届とどきかけた想おもい それは雪空ゆきぞらへ
消きえてゆく

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曲名:under the breeze 歌手:渡来明日香(吉田真弓)