ただ傍にいたいの 歌詞 小松未歩 ふりがな付

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よみ:ただそばにいたいの

ただ傍にいたいの 歌詞

小松未歩

2001.3.7 リリース
作詞
小松未歩
作曲
小松未歩
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疲つかれ切きった身体からだを無理むりやり奮ふるい立たたせるのね
分わかってるよ 私わたしには全部ぜんぶ

12月がつの夜風よかぜは 照てれずに距離きょりを縮ちぢめてくれる
もっと強つよい人ひとなら こんなに魅ひかれない

ただ傍そばにいたいの ほら顔かおを上あげて
そこに凛りんとしてる姿すがたが映うつってるから

町まちを走はしる電車でんしゃは家並いえなみの中なかを通とおり過すぎてく
握にぎった手ての温ぬくもりに涙なみだ止とまらない

もうズルくなくてもいいよ 哀かなしまないで
そこに壁かべが立たちはだかっても大丈夫だいじょうぶだから

時ときにこの世よは道理どうりの合あわないことがあるけど 締あきらめずに精一杯せいいっぱい生いきて

ただ傍そばにいたいの ほら顔かおを上あげて
そこに凛りんとしてる姿すがたが映うつってるから 見守みまもってるから

close to you

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曲名:ただ傍にいたいの 歌手:小松未歩