青春の予感 歌詞 酒井美紀 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 酒井美紀
  3. 青春の予感歌詞
よみ:せいしゅんのよかん

青春の予感 歌詞

酒井美紀

2012.11.21 リリース
作詞
及川眠子
作曲
林哲司
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
(突然とつぜん)心こころ 不思議ふしぎにゆらめいて
きみの存在そんざい 誰だれよりも
だんだん 特別とくべつになるの
(偶然ぐうぜん)思おもいがけなく ゆらめいて
何なにが変かわり始はじめてる
そんな青春せいしゅんの予感よかん

帰かえり道みちの坂さか途中とちゅう
足あしをくじいたまま
しゃがみこんで 泣なきそうな私わたし
ぶっきらぼうに「乗のれよ」と言いって
自転車じてんしゃの後うしろを
私わたしにただ そっと指ゆびさした

見慣みなれたはずの背中せなか
なぜか大おおきく見みえて
急きゅうに 校舎こうしゃを染そめる
そうね 夕焼ゆうやけみたい
頬ほおが燃もえてゆく

(突然とつぜん)心こころ 不思議ふしぎにせつなくて
同おなじ景色けしきも昨日きのうとは
ぜんぜん違ちがって映うつるの
(偶然ぐうぜん)思おもいがけなく せつなくて
どうしていいかわからない
そんな青春せいしゅんの予感よかん

揺ゆれるたびに そっとつかむ
洗あらいたてのシャツが
痛いたいくらい 瞳ひとみにまぶしい

ふたり いつものように
話はなすこともできずに
急きゅうに 夏なつへとむかう
そうね 光ひかりに抱だかれ
胸むねが熱あつくなる

(突然とつぜん)心こころ 不思議ふしぎにゆらめいて
きみの存在そんざい 誰だれよりも
だんだん 特別とくべつになるの
(偶然ぐうぜん)思おもいがけなく ゆらめいて
何なにが変かわり始はじめてる
そんな青春せいしゅんの予感よかん

青春の予感 / 酒井美紀 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:青春の予感 歌手:酒井美紀