海峡終列車 歌詞 多岐川舞子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 多岐川舞子
  3. 海峡終列車歌詞
よみ:かいきょうしゅうれっしゃ

海峡終列車 歌詞

多岐川舞子

2001.10.24 リリース
作詞
かず翼
作曲
岡千秋
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
風かぜに舞まい散ちる 粉雪こなゆきが
まつげで溶とけて 涙なみだをさそう
つれて行いってと すがった胸むねに
遠とおい海鳴うみなり 聞きくなんて…
バカね未練みれんごごろが 凍こおりつく
愛あいはまぼろし 海峡かいきょう終列車しゅうれっしゃ

ベルが急せかせて 閉しまるドア
ふるえる指ゆびが あなたをなぞる
明日あすへ着つけない 真冬まふゆの駅えきに
ひとり残のこして 行いかないで…
バカね後うしろ姿すがたの 夢ゆめなのに
時刻ときを止とめたい 海峡かいきょう終列車しゅうれっしゃ

海うみに消きえてく 窓まど灯あかり
思おもわず走はしる プラットホーム
呼よんで戻もどらぬ ぬくもりならば
いっそ知しらずに いたかった…
バカね女おんなごごろが 砕くだけ散ちる
あなた返かえして 海峡かいきょう終列車しゅうれっしゃ

海峡終列車 / 多岐川舞子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:海峡終列車 歌手:多岐川舞子