水上バスに乗って 歌詞 佐野元春 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 佐野元春
  3. 水上バスに乗って歌詞
よみ:すいじょうばすにのって

水上バスに乗って 歌詞

佐野元春

1996.7.1 リリース
作詞
佐野元春
作曲
佐野元春
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ある晴はれた5月がつの午後ごご
光ひかりに満みちた日ひの出で桟橋さんばし
彼女かのじょはまばゆく
髪かみを濡ぬらして
海うみの香かおりを感かんじてる

群青色ぐんじょういろの空そら高たかく
完璧かんぺきな世界せかいなんてどこにもないのさ
空そらにならまって
幸しあわせなときを過すごそう
陽ひが暮くれてしまう
その前まえに

悩なやみさえ
たちまち消きえてく
ほらもうすぐそこに
僕ぼくらを乗のせる船ふねが来きてる

水上すいじょうバスに乗のって
下町したまちにくりだそう
水上すいじょうバスに乗のって...
Sha la la la...

うまくゆかないときでも
君きみに守まもられてる
終おわりの来こない日常にちじょうに
苛立いらだちも捨すてて

鮮あざやかに降ふり注そそぐ
波なみしぶきの向むこうで
飾かざらない返事へんじだけを
君きみは待まってる

悩なやみさえ
たちまち消きえてく
ほらもうすぐそこに
僕ぼくらを乗のせる船ふねが来きてる

水上すいじょうバスに乗のって
下町したまちにくりだそう
水上すいじょうバスに乗のって...
Sha la la la...

まばゆい君きみと
まばゆい君きみと

水上バスに乗って / 佐野元春 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:水上バスに乗って 歌手:佐野元春