泥沼に浮かぶ花 歌詞 清春 ふりがな付

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よみ:どろぬまにうかぶはな

泥沼に浮かぶ花 歌詞

清春

2006.3.8 リリース
作詞
清春
作曲
清春
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天てんに昇のぼるより僕ぼくと交かわす弱よわく
ほのかにうわずって滑すべり上あがれる夢ゆめ

今日きょうは枯かれた事ことも忘わすれ 僕ぼくと同おなじ美びと苦くを見みてる

ビニールを剥はがした 中身なかみは君きみのもの
時ときには狂くるおしく癖くせになるって言いうよ

今日きょうは枯かれた事ことも忘わすれ 君きみと同おなじ夜明よあけを望のぞむ
今日きょうは咲さいた事ことも忘わすれ 僕ぼくと同おなじ美徳びとくを見みてる

泥沼どろぬまに溺おぼれ花束はなたばを拾ひろう 意味いみは無なくて自由じゆうで
泥沼どろぬまに立たって花束はなたばを投なげる きりが無なくて自由じゆうでいられる

天てんに昇のぼる日ひに僕ぼくに触ふれて弱よわく

今日きょうは枯かれた事ことも忘わすれ 君きみと同おなじ夜明よあけを望のぞむ
今日きょうは咲さいた事ことも忘わすれ 僕ぼくと同おなじ美徳びとくを見みてる

泥沼どろぬまに溺おぼれ花束はなたばを拾ひろう 意味いみは無なくて自由じゆうで
泥沼どろぬまに立たって花束はなたばを投なげる きりが無なくて自由じゆうで

泥沼どろぬまに浮うかぶ花束はなたばを拾ひろう 意味いみは無なくて自由じゆうで
泥沼どろぬまに立たって花束はなたばを投なげる 霧きりは晴はれて自由じゆうでいられる

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曲名:泥沼に浮かぶ花 歌手:清春