elekto 歌詞 eufonius ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. eufonius
  3. elekto歌詞
よみ:elekto

elekto 歌詞

eufonius

2008.1.23 リリース
作詞
riya
作曲
菊地創
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ひとりぼっちで流ながれてく星ほし
吐はく息いきも白しろく舞まい上あがる
消きえてしまいそうな夜よる

凍こおる空気くうきが手てを握にぎったら
心こころを閉とじ込こめてしまうから
願ねがわなくたっていい

酷ひどく泣なき明あかしたら
世界せかいは動うごいて行ゆくのか
弾はじけそうな泡あわにこの声こえを乗のせれば
君きみの上うえにも降ふり注そそぐ

君きみの小ちいさな目めと唇くちびるが
三日月みかづきになって向むかい合あい
また泣なきたくなった

ねえ 聞きいて
静しずかにして聞きいていて
ほら 運命うんめいがドアを叩たたいている

この窓辺まどべから飛とび立たつ日ひまで
傷跡きずあとは 闇やみを照てらすように
身体からだの奥おくで眠ねむる

僕ぼくはこれから君きみに
どれ程ほどたくさんの輝かがやくものたちを
あげる事ことが出来できるかな

痛いたみで壊こわせるなら
光ひかりで満みたせるなら

elekto / eufonius の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:elekto 歌手:eufonius