星のパルス 歌詞 eufonius ふりがな付

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よみ:ほしのぱるす

星のパルス 歌詞

eufonius

2009.3.18 リリース
作詞
riya
作曲
菊地創
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空そらを飛とべたら
いつでも逢あいに行ゆける
月つきの見みえる窓辺まどべで一人ひとりきり
そっと誰だれかを想おもえば

涙なみだもほら 天使てんしになって
レースの雲くも 光ひからせる
身体からだまで捨すて去されば
もっと遠とおくまで行ゆけるの?

見上みあげればそこには 星ほしのパルス
明日あしたは逢あえる気きがする
夢ゆめより遥はるかなあの人ひとまで
強つよく輝かがやいて

忘わすれたくない気持きもち ひとつ
言葉ことばより ずっと

心こころの中なかが
こんなに果はてしないと
まだ何なんにも知しらなかった頃ころの私わたしに
教おしえてくれたね

通とおり過すぎた憧あこがれはもう
雨あめになって流ながれてく
何なにもかも捨すて去されば
もっと遠とおくまで行ゆけるね

たくさんのありがとう 伝つたえたいよ
同おなじ空そらを見みてるなら
届とどけたい 守まもりたい あの人ひとまで
強つよく輝かがやいて

宝石ほうせきのような気持きもち ひとつ
いつまでも持もって

微笑ほほえんで
見上みあげればそこには 星ほしのパルス
明日あしたは逢あえる気きがする
夢ゆめより遥はるかなあの人ひとまで
強つよく輝かがやいて

忘わすれたくない気持きもち ひとつ
いつまでもずっと
この胸むねに抱だいて

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曲名:星のパルス 歌手:eufonius