ゆきなみき 歌詞 eufonius ふりがな付

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よみ:ゆきなみき

ゆきなみき 歌詞

eufonius

2011.11.23 リリース
作詞
riya
作曲
菊地創
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大好だいすきだったあなたと
離はなれて過すごす最初さいしょの冬ふゆ
泣ないたりせずにちゃんと見送みおくった
でも本当ほんとうはずっと側そばに居いたかった

最後さいごに会あった日ひ 握にぎり締しめた手てに
ありったけの想おもいを精一杯せいいっぱい込こめた

真まっ白しろな雪ゆきが落おちる並木道なみきみちを歩あるいて
かじかんだ指先ゆびさきにそっと息いきを吐はいた
いつかまたこの道みち 二人ふたりで歩あるきたい
今いまは遠とおく離はなれてても 必かならず会あえるよね
きっと

強つよがってみて忘わすれたフリとか
少すこししてみたけど
やっぱりダメだね、思おもい出だしちゃうの
胸むねの奥おくがギュって 切せつなさ溢あふれる

この空そらはいつもあなたへと続つづく
そう思おもえば進すすめるの 魔法まほうのようね

あなたの腕うでの中なかが一番いちばん暖あたたかいって
強つよい北風きたかぜ吹ふいて何度なんども確たしかめた
いつかまたこの道みち 二人ふたりで歩あるきたい
次つぎに会あえる時ときはもっと
まっすぐな私わたしでいるね

こんなに輝かがやいてる一面いちめんの銀世界ぎんせかい
だけどただ一ひとつだけあなたが足たりないの

白しろい雪ゆきは今日きょうも変かわらない街並まちなみに
私わたしの想おもいみたい ふわふわ舞まい落おちる
いつかまたこの道みち 二人ふたりで歩あるきたい
私わたしここで待まっているから 必かならず会あえるよね
きっと

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曲名:ゆきなみき 歌手:eufonius