A LOVER'S CONCERTO 歌詞 薬師丸ひろ子 ふりがな付

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よみ:A LOVER'S CONCERTO

A LOVER'S CONCERTO 歌詞

薬師丸ひろ子

1989.2.15 リリース
作詞
Denny Randell , Sandy Linzer
作曲
Denny Randell , Sandy Linzer
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追おいかけて行いこう あなたのあとから
雨あめあがりの 誰だれもいないけものみち
いつの間まにか 七色なないろの虹にじが輝かがやいても
この胸むねは まだ暗くらい

ついて行いきたい 足あしが傷きずついても
森もりの中なかで ふたりだけになりたいの
泣なきたいほど 胸むねがふるえるけど
あなただけの私わたしだと 打うち明あけよう

いつの日ひにか ここでふたりだけの
虹にじがみたい 誰だれもいないけものみち

今いまおおきな 胸むねが私わたしを抱だいた
言葉ことばもなくシャツの腕うで 噛かむ私わたし

今いまおおきな 胸むねが私わたしを抱だいた
言葉ことばもなくシャツの腕うで 噛かむ私わたし
恋こいは不思議ふしぎ 小ちいさな兎うさぎのように動うごけないわ
でも恋こいは すばらしい

今いまおおきな 胸むねが私わたしを抱だいた
言葉ことばもなくシャツの腕うで 噛かむ私わたし
恋こいは不思議ふしぎ 小ちいさな兎うさぎのように動うごけないわ
でも恋こいは すばらしい

追おいかけて行いこう あなたのあとから
雨あめあがりの 誰だれもいないけものみち

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曲名:A LOVER'S CONCERTO 歌手:薬師丸ひろ子