硝子時計 歌詞 折笠富美子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 折笠富美子
  3. 硝子時計歌詞
よみ:がらすとけい

硝子時計 歌詞

折笠富美子

2004.1.21 リリース
作詞
畑亜貴
作曲
上野洋子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
私わたしの胸むね 硝子がらす時計とけいが
昔むかしの恋こいのまま止とまってた

そんなときに ふと気きづいたら
あなたの声こえは
少すこしためらうような優やさしさにあふれ
傷きずついた昨日きのうも忘わすれてしまうよ

甘あまい軽かるいキスより
少すこしずつ夢見ゆめみて
ぽつりぽつり 同おなじ距離きょり歩あるきたい

予感よかんだけを信しんじて
逃にげてちゃいけない
こんどはわかり合あうまで
言葉ことばをもっとあげたくて
愛あいが育そだつことは いつも素敵すてきなことだから
たいせつな人ひと
さりげないほほえみで生うまれかわりたい

つめたかった 硝子がらす時計とけいも
あなたに会あえてまた動うごき出だす

不思議ふしぎなほど 他ほかの誰だれより
あなたの声こえが
耳みみに響ひびいて閉とじた扉とびらをひらく
切せつないばかり? いいえときめく心こころに

熱あつい痛いたみ
何度なんども幸しあわせになれると
じわりじわり 涙なみだぐみ繰くり返かえす

始はじまりがこわくて
逃にげてちゃいけない
確たしかな約束やくそくよりは つながりを感かんじたいの
愛あいを守まもるために 今いまは強気つよきになれるかも
たいせつな人ひと
見みつめたらほほえんで頷うなずいてくれる

私わたしの胸むね 硝子がらす時計とけいが
あなたに会あえてまた動うごき出だす
この胸むねに 動うごき出だす

硝子時計 / 折笠富美子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:硝子時計 歌手:折笠富美子