予感 歌詞 吉岡亜衣加 ふりがな付

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よみ:よかん

予感 歌詞

吉岡亜衣加

2015.9.2 リリース
作詞
磯谷佳江
作曲
鶴由雄
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まぶしい陽射ひざしが 世界せかいをくすぐる ほら
はじまりのチャイムが鳴なり渡わたる
心こころ踊おどるのは まっすぐなまなざしに
出逢であってしまったからなの?
制服せいふくの胸むね 詰つめ込こんだ 不安ふあんと希望きぼう
まだ知しらない光ひかりが 私わたしを待まっている きっと
走はしり出だしたときめきが 加速かそくしてく
桜さくら舞まう場所ばしょで 交差こうさする夢ゆめたち
すこしずつ膨ふくらんでく 恋こいのつぼみは
あまやかな予感よかんみたい 大切たいせつにね 育そだてよう

過去かこから未来みらいへ 風かぜはただ吹ふき抜ぬける
いとしい一瞬いっしゅん刻きざんで
頬ほほが熱あついのはどうして?わからないけど
不器用ぶきようでも精一杯せいいっぱい 明日あしたを追おいかけていたい
あなたの瞳ひとみはまるで 果はてない空そら
目めがそらせなくて 息いきが止とまるようで
せつなさに揺ゆれるたびに 強つよさを知しった
きらめいた予感よかんの先さき 物語ものがたりを咲さかせよう

笑顔えがおたちのプリズムが さざめきあう
騒さわがしいけれど 大好だいすきな毎日まいにち
すこしずつ膨ふくらんでた 恋こいのつぼみが
めくるめく予感よかんの中なか ほころんでる
走はしり出だしたときめきが 加速かそくしてく
桜さくら舞まう場所ばしょで 交差こうさする夢ゆめたち
生うまれたてのこの想おもい 抱だきしめて 今いま
きらめいた予感よかんの先さき 物語ものがたりを咲さかせよう

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曲名:予感 歌手:吉岡亜衣加