雨の夜 虹の朝 歌詞 湯浅比呂美(名塚佳織) ふりがな付

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よみ:あめのよる にじのあさ

雨の夜 虹の朝 歌詞

雨の夜 虹の朝 歌詞

湯浅比呂美(名塚佳織)

2010.4.7 リリース
作詞
稲葉エミ
作曲
前澤寛之
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真昼まひるの月つきのように
そばにいた人ひと
季節きせつを越こえてやっと
気きづいたから

今いまなら素直すなおになれる
大好だいすきだよ
その声こえも その夢ゆめも
ずっと前まえから…

溢あふれる想おもいを一粒ひとつぶずつ
繋つなぐように時ときを重かさねて
この先さきの思おもい出でに全部ぜんぶ君きみがいてほしい
Ah 遠とおくて見みえないけど
どんな明日あしたに向むかうのかな
大丈夫だいじょうぶ 続つづいている
雨あめの夜よるから 虹にじの朝あさまで

鍵かぎをかけた引ひき出だし
想おもい隠かくした
忘わすれようとするほど
大事だいじになる

あんなに遠回とおまわりした
二人ふたりだけど
同おなじ時とき 同おなじ場所ばしょ
辿たどり着つけたね

涙なみだの欠片かけらもいつの日ひにか
光ひかり輝かがやく記憶きおくにして
毎日まいにちが楽たのしいこと探さがす旅たびになるように
Ah なにげない日々ひびさえも
君きみと紡つむいでゆけるのかな
これからは 一人ひとりじゃない
雨あめの夜よるから 虹にじの朝あさまで

溢あふれる想おもいを一粒ひとつぶずつ
繋つなぐように時ときを重かさねて
この先さきの思おもい出でに全部ぜんぶ君きみがいてほしい
Ah 遠とおくて見みえないけど
どんな明日あしたに向むかうのかな
大丈夫だいじょうぶ 続つづいている
雨あめの夜よるから 虹にじの朝あさまで

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曲名:雨の夜 虹の朝 歌手:湯浅比呂美(名塚佳織)