少年の夢 歌詞 侍 ふりがな付

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よみ:しょうねんのゆめ

少年の夢 歌詞

侍

2015.10.7 リリース
作詞
侍
作曲
侍
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この道みちに近道ちかみちはない
選えらんだ道みちに悔くいは無ない
もっと遠とおくまで届とどけたい
SAMURAI Singing Time

Fly Away 歌声うたごえを風かぜに乗のせてあの大空おおぞらへ
でかく描えがいた少年しょうねんの夢ゆめは 更さらに膨ふくらみ
Fly Away どこまでも もっと遠とおくの方ほうへ
星ほしになった魂たましいを背負せおって 歌うたい続つづけるんだ

ランドセルを背負しょってたあの頃ころから 歌うたうことが大好だいすきだった
音楽おんがくの時間じかんたて笛ぶえ片手かたてにラバダブしてたんだ
「あいつはやるぞ」とリスペクトしてたじいちゃんが言いってくれたんだ
夢ゆめの向むこう側がわ見みるまで走はしるよ 誰だれにも負まけやしない

Fly Away 歌声うたごえを風かぜに乗のせてあの大空おおぞらへ
でかく描えがいた少年しょうねんの夢ゆめは 更さらに膨ふくらみ
Fly Away どこまでも もっと遠とおくの方ほうへ
星ほしになった魂たましいを背負せおって 歌うたい続つづけるんだ

番号ばんごうで呼よばれた二年にねん半はんが俺おれを目覚めざめさせたんだ
悔くやしい思おもいが眠ねむったバイブス呼よび戻もどしてくれたんだ
塀へいの中なかわずかな隙間すきまから輝かがやく夜空よぞらを眺ながめては
こうして歌うたを歌うたうことだけ考かんがえていたんだ

Fly Away 歌声うたごえを風かぜに乗のせてあの大空おおぞらへ
でかく描えがいた少年しょうねんの夢ゆめは 更さらに膨ふくらみ
Fly Away どこまでも もっと遠とおくの方ほうへ
星ほしになった魂たましいを背負せおって 歌うたい続つづけるんだ

回まわりだしたストーリー 馬鹿ばかにされても笑わらわれても
ボロボロの翼つばさひろげ飛とんでいけ
あの山やまの向むこうに 太陽たいようは昇のぼり光ひかりを照てらすと信しんじて羽はばたくんだ

わかってるよ簡単かんたんじゃない でもやってわかったよ理屈りくつじゃない
時ときに悩なやんだり立たち止どまったり うまくいかないから面白おもしろい
一度いちどの人生じんせい戦たたかう舞台ぶたいは ここだと腹はらは決きまってんだ
何なにより己おのれに負まけたくないから Go My Way

Fly Away 歌声うたごえを風かぜに乗のせてあの大空おおぞらへ
でかく描えがいた少年しょうねんの夢ゆめは 更さらに膨ふくらみ
Fly Away どこまでも もっと遠とおくの方ほうへ
星ほしになった魂たましいを背負せおって 歌うたい続つづけるんだ

無謀むぼうだなんて誰だれにも言いわせねえ
壁かべにぶち当あたって泣ないてらんねえ
もしこけたってまた起おき上あがって
夢ゆめに向むかって走はしるだけだって
オヤジは言いった「まっすぐ進すすめ」
オカンは言いった「迷まよわず進すすめ」
仲間なかまは言いった「期待きたいしてるぜ」
少年しょうねんよ見みとけ「俺おれは歌うたうぜ」

Fly Away 歌声うたごえを風かぜに乗のせてあの大空おおぞらへ
でかく描えがいた少年しょうねんの夢ゆめは 更さらに膨ふくらみ心こころの中なかに
Fly Away どこまでも もっと遠とおくの方ほうへ
星ほしになった魂たましいを背負せおって 歌うたい続つづけるんだ

回まわりだしたストーリー 馬鹿ばかにされても笑わらわれても
ボロボロの翼つばさひろげ飛とんでいけ
あの山やまの向むこうに 太陽たいようは昇のぼり光ひかりを照てらすと信しんじて羽はばたくから

よく見みとけ Homie 向むかう先さきは遥はるか向むこうの方ほうに
回まわりだしたストーリー 勝かち上あがってやるから Don't Worry
Fly Away
Fly Away

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曲名:少年の夢 歌手:侍