きらきら~Shikimi ver.~ 歌詞 しきみ(平野綾) ふりがな付

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きらきら~Shikimi ver.~ 歌詞

きらきら~Shikimi ver.~ 歌詞

しきみ(平野綾)

2007.3.7 リリース
作詞
riya
作曲
菊地創
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ほっとしてる時ときはいつも
あなたがすぐ近ちかくにいる
ずっと大事だいじにしてきたの
とても小ちいさな事ことだって

こんな素敵すてきな毎日まいにちが
この世界せかいにあるって事こと
そっと教おしえてくれたのは
私わたしの一番いちばん好すきな人ひと

2人ふたり一緒いっしょならば
どんな時ときも笑わらえるの
だから隣となりにいて
私わたしを見みていてね

繋つないだ手てが夢ゆめを呼よんで
2人ふたりはまた歩あるき出だす
風かぜも雲くももみんな
光ひかりを降ふらすよ

夕暮ゆうぐれの丘おかいつまでも
2人ふたり並ならんで座すわってた
きっと同おなじ想おもいだって
素直すなおな気持きもちになれるの

もっともっと知しってほしい
あなたをこんなに好すきだと
そう、あなたの為ためだったら
どんな事ことも出来できる気きがする

2人ふたり一緒いっしょならば
明日あしたはもっと輝かがやいて
心こころの真まん中なかが
優やさしく揺ゆれている

繋つないだ手てが永遠えいえんなら
回まわり道みちも悪わるくない
太陽たいようが道みちしるべ
2人ふたりを照てらすよ

今いまなら伝つたえられるから
怖こわいものは何なにもない
だから2人ふたりきりで
未来みらいを探さがそう

少すこし背伸せのびをして
踊おどる空気くうき掴つかまえる
微笑ほほえむ横顔よこがおに
明あかるく広ひろがった

繋つないだ手てが夢ゆめを呼よんで
2人ふたりはまた歩あるき出だす
風かぜも雲くももみんな
光ひかりを降ふらすよ

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曲名:きらきら~Shikimi ver.~ 歌手:しきみ(平野綾)