stiff breeze 歌詞 草尾毅 ふりがな付

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stiff breeze 歌詞

stiff breeze 歌詞

草尾毅

2003.8.22 リリース
作詞
こさかなおみ
作曲
上野浩司
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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たった一ひとつの夢ゆめだけ 追おいかけ求もとめた
例たとえ過あやまちだと知しっていても
たった一ひとつの温ぬくもり 守まもれるものなら
何なにを傷きずつけても 失うしなっても

最期さいごの時ときまで握にぎり締しめている
嘘うそに汚けがれたとしても真実しんじつを
どれほどの想おもい この胸むね注そそげば
乾かわきは癒いやされて消きえて行ゆく

紅あかく燃もえる風かぜ 迷まよいはない 終おわりはない
今以上いまいじょうにそれ以上いじょうへ がむしゃらでも行いきたい
生命いのち尽つきるまで 守まもって行いく 守まもり抜ぬいて
この両手りょうてで生いきる証あかし 目覚めざめさせる もう一度いちど
oh oh 今いますぐ

たった一ひとつの願ねがいは 痛いたみを伴ともなう
血ちを流ながす心こころが もがいている
たった一ひとつの約束やくそく 信しんじてられたら
望のぞむものは何なにも 無なくなるだろ

指ゆびの隙間すきまから こぼれてゆくのは
形かたちに出来できず苛立いらだつ 現実げんじつか
欲ほしがれば冷さめる 満みたされぬ心こころ
詰つめ込こみ埋うめ尽つくす 虚むなしさで

紅あかく燃もえる風かぜ 迷まよいはない 終おわりはない
今いまより先さき それより先さきへ 我わが儘ままでも行いかせて
生命いのちの炎ほのおで守まもって行いく守まもり抜ぬいて
闇やみに灯ともす光ひかりだけを抱だきしめたい もう一度いちど
oh oh 今いますぐ

消きえて行いく

紅あかく燃もえる風かぜ 迷まよいはない 終おわりはない
今以上いまいじょうにそれ以上いじょうへ がむしゃらでも行いきたい
生命いのち尽つきるまで 守まもって行いく 守まもり抜ぬいて
この両手りょうてで生いきる証あかし 目覚めざめさせる もう一度いちど
oh oh 今いますぐ

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曲名:stiff breeze 歌手:草尾毅